Dウッドホーム(武豊町・半田市・知多半島のリフォーム、外張り断熱住宅)

Dウッドホームの解体窓口(解体サポート)

地元密着で安心サポート

 

解体工事を依頼することは、人生で何度もあることではありません。

 

家を建替える場合は建築業者に、土地を売る場合には不動産業者に依頼するのが一般的です。
なぜかと言いますと、多少高くても安心だからです。

 

最近では、消費者の方がインターネット等で直接解体業者へ発注することも増えて来たようですが、消費者センターへの苦情・相談も多くなっているようです。

 

解体業者は解体するのは専門ですが、解体前後に行うべき作業を知らない業者も多くいます。
ですから、原則、建替えなど解体が必要な場合は、多少高くても作業内容をきちんと把握している建築業者・不動産業者へ依頼した方が良いと思います。

 

解体窓口(サポート)の流れ

@解体業者2社以上の入札⇒業者決定⇒請負契約の立会
A解体業者の公的届出チェック
B解体前、中、後にお客様が行うべき事をアドバイス
C解体完了後、お客様と解体業者との立会、引渡し

解体窓口(サポート)料金

@Dウッドホームでリフォーム、改築等を行う場合
 グループ会社ダイエーホームズの仲介で解体後土地を売る場合
 ⇒無料

 

A上記に該当しない場合
 ⇒35,000円〜    (料金詳細はこちら)

 

解体窓口(サポート)実績

2016年10月〜 2件
2017年 13件
2018年 11件
2019年(7月現在) 3件
29件 (契約完了物件)

 

(解体事例一覧はこちら)

 

解体窓口(サポート)の一例 T様

木造瓦葺平屋建て (106u)
※小屋・コンクリート・庭木等含む

 

A社 約150万円 (税込)
B社 約187万円 (税込)

 

A社 詳細
木造瓦葺平屋 約100万円
木造トタン小屋 約4万円
養生 約10万円
樹木 約20万円
CB塀+門柱 約5万円
土間コンクリート 約3万円
重機回送 約3万円
諸経費 約5万円
約150万円 (税込)

 

 

お客様の大切な財産を有効利用するお手伝いをさせて頂きます。
小さな解体から大きな解体まで、弊社が責任を持って信頼のおける解体業者に依頼しております。
安心してお任せください。

過去にあった問題

弊社紹介後
1

施工中に近隣よりほこりの苦情

⇒業者及び施主様がお詫びに行きました。

2

境界杭を動かしてしまった。

⇒測量会社に料金を支払い後、元に戻しました。

3

建物基礎(銅管杭)が一本抜き忘れていた。

⇒業者に再度重機を回してもらい、抜き取りました。

4

建物の壁が共有だったため、解体後、隣地人の壁の補修が必要となった。

⇒施主様と隣地人で協議の上、費用折半で補修しました。

5

解体後物件から、雨水排管用に使われていたコンクリートパイルが2本出てきた。

⇒業者が処分した。

弊社よりコメント

 

上記のほとんどは業者負担で処理できました。

 

施主様自らから発注した現場で、グループ会社ダイエーホームズが仲介した具体例
1

コンクリート基礎が地中にかなり残っていた。

⇒施工会社と依頼者と協議して頂き、施工会社負担で基礎を処分して頂いた。
(施工会社の言い分としては、隣地の建物が壊れるから残したとの事。
隣地建物所有者からの破壊あったようでしたが、無振動の機械を使う事で処分出来ました。)

2

隣地のブロック積を壊してしまった。

⇒隣地人の承諾を得て、復元をしてもらいました。

3

土地売買後、地中からコンクリートガラが出てきた。

⇒上記の処分は、業者が行ってくれた場合が多いですが、コンクリートガラについては施主様がご負担いたしました。


 
Top 会社概要 リフォーム 新築 地震対策 解体の窓口 月刊レポート Q&A お問合せ